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女はモテた方が絶対に得!『恋人募集中な事は周りにそれとなく伝える』コレで彼氏持ちに一歩近づく

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恋活でモテる女の特徴・テクニック

彼氏が欲しい!それなら彼氏がいないことを周りに知らせる必要がある!

恋人募集中な事は周りにそれとなく伝える

周りに彼氏がいない事を知らせてチャンスを増やす

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彼氏が欲しい!そう思っていても出会いがなかったり身近に好みの男性がいなかったり。
そういう時は友人や知人を頼りにしてみましょう。親戚や同僚なども同様です。

恋活パーティーや合コンのような場は短時間なので、貴方の良い所をアピールしきれませんが、友人・知人であれば貴方の良い所はある程度わかっています。

男性に勝手に良い所をアピールしてくれる可能性も高いですし、貴方の好みを伝えていればかけ離れた男性は紹介されないと思います。

貴方が大切な友人であるなら下手な男を紹介したりもしません。貴方が傷つきそうな男性は遠ざけてくれます。 その為、ダメンズにひっかかって泣く確率を減らす事が出来るのです。

ただし、貴方が嫌われている場合はこの全てではありません。信頼し、信頼されている友人・知人であれば、上手に頼りましょう。

頼り方にも気を付けなければなりません。 「誰か紹介して〜」などがっついた発言、「イイ男いないよね〜」など何様?的な発言をするような女性にイイ男性は紹介できません。

周りにはさりげなく恋人募集中であることを伝える必要があります。さりげなく、がポイントです。

彼氏がいなくて、声をかければ紹介する時間的余裕があること。 この条件が揃わなければ知人は男性を紹介しにくいです。

では、具体的にどのように伝えて行けば良いのか見てきましょう。

彼氏が欲しい女子が言ってはいけない言葉

貴方の大切な友人を誰かに紹介する場合を想像してください。

女なら誰でも良さそうに飢えている男性に貴方の大切な友人を紹介するでしょうか。しませんよね。

また、女同士で話している時でもいつどこで誰が聞いているかわかりません。
カフェで隣に座った男性グループが「イイ女いないよな〜」なんて話していたら、知らない人であっても良い気はしませんよね。

女同士でもよく耳にする会話です。そのようなコトに気を配れないから彼氏が出来ないのだと心得ましょう。

ラインや電話であっても、本当に恋人が欲しいと望んでいるのなら言ってはいけない言葉があります。 「飢えた発言」「悪口」「他人任せ」な言葉です。

具体的には
「クリスマスまでに彼氏欲しい〜!」→クリスマスに1人なのが嫌なだけで男性に対する敬意も愛情も感じられません。恋人とはイベント要員ではない事に気づきましょう。
「イイ男がいない!」→そう言えるほど貴方はイイ女ですか?
「誰か紹介して」→誰かって、誰でも良いのですか?
「合コンセッティングして」→貴方の出会いのために知人に労力を強いるのですか?
「出会いがない〜」→出会う為に動いているのですか?学校や仕事に行く間にも貴方はたくさんの人とすれ違っていますよ?

など、これらの意味に通じる発言の全てです。
ガッツいてる女も自分を棚に上げてイイ男を他力本願で捕まえようとしているような女も、全く持って魅力的ではありません。

だからって何もアピールしなければ、周りは貴方が恋人が欲しいという気持ちでいる事を理解してはくれません。 ではどのよに伝えれば良いのか。次項で見ていきましょう。

恋人募集中なことを上手に伝える言葉

彼氏が欲しい。紹介してほしい。そう言えないないならどうやって恋人募集中な事を人様に伝える事が出来るのでしょうか。

まず、あまりにもミステリアスで謎すぎる女性には近寄りがたいです。
ある程度自分の情報は開示する必要性があるのですが、その方法が問題なのです。

自分から常に「彼氏欲しい〜」「イイ男いないかな〜」なんてぼやいてるのは論外です。宝くじ当たらないかな〜なんて言いながら買いもしていない人と同じ。

簡単なのは「人様の恋愛話には興味を持って取り組む」です。
そうして相手から質問させ「彼氏が欲しい」ではなく「恋人がいない」という事を知らせるのです。

例えば。職場の同僚が彼氏の話をしました。そこで「素敵ね。いいなぁ〜」と言えば自然に「○○サンは彼氏いないの?」「○○サンも行ってみなよ」と彼氏がいないんだという話題に持って行きやすい展開になるでしょう。

そこで「彼氏いないんだ。誰かイイ人いないかしら?」と言っては台無しです。
「いないのよ〜。××さん(同僚)が羨ましいわ」と言えば「恋人が欲しい」という事実は伝わります。

「恋人作らないの?」という質問がきたら初めて「作りたいですよ」と言う。
「誰か紹介しようか?」という提案がきたら「ホント?嬉しいわ」と軽く受けて良いです。 その後「紹介の話はどうなった?」などと催促はしないように。

「欲しい・紹介して」という言葉を自分から使わない事がポイントです。

親しい友人どうしであっても「彼氏出来た〜?」「ううん。イイ男いないし〜」なんて会話だと「だよね〜」で終わり。実りはありません。

友人に彼氏がいる場合、「××(友人)はどこで知り合ったんだっけ?」など2人の始まり方に興味を示して出会いたいという事を匂わせるのです。

友人も彼氏がいない場合は「(彼氏を作る為に)何かしてる?」と聞いて自分も動きたいけど何をして良いかわからない、という事を匂わせておきます。

このように直接言わず匂わせておくことでガツガツ感を少しでも軽減しましょう。

相手に自分が恋人募集中な事をさりげなく伝えるには「相手に質問させて、それに柔らかく答える」が正解です。

好みのタイプの話になったら

恋人募集中な事が相手に伝われば好みのタイプの話になるかもしれません。
1人身同志の夢の彼氏話でいいんです。相手の頭の中に好みの男性がインプットされていれば何かの時に思い出して、紹介しようか?なんて話になったらラッキーです。

ここでも先ほどのポイントと同じ技を使いましょう。「相手に質問させて、それに柔らかく答える」です。

どんな人がタイプ?という話になったらチャンス。そこで「優しくて〜面白くて〜そこそこ稼いでて〜」なんて調子に乗った発言は厳禁です。

自分の好みを伝える機会があるなら、絶対に譲れないポイントを「1つ」だけを伝えましょう。

好みをいくつも出すと相手が引いてしまいますし、出会いのチャンスも逃します。

例えそれが顔であっても、それが貴方の絶対に譲れないポイントであるなら言うべきです。性格が悪いと思われたとしても、顔に拘っている貴方にはどんなに年収が高くて優しい男性を紹介しても不細工であれば無駄になります。

ふんわりとした「楽しい人」「優しい人」というのも出会いを広げる意味では悪くはありません。
しかし本気で出会って彼氏が欲しいのであれば「これだけはイヤ」というポイントを伝えておくのもおススメ。
「優しい人」がタイプだと、その子にとって優しい男性が貴方の思う優しい男性と一致するかもわかりません。 出来るだけ曖昧な表現でなく伝えられるとベストです。

「食べるときに唾が飛ぶ人は嫌だな」と言われると、食べ方が特別汚くない人なら紹介出来る、と思います。

どうしても譲れない好きなポイント・嫌いなポイントを1つずつ伝えておくと、出会いの幅を著しく減らすことなく好みに近い男性を紹介して貰える可能性が高まりますよ。