モテ女育成予備校〜男が喜ぶ恋愛・セックス〜

女はモテた方が絶対に得!『男が結婚をためらう女とは?』そこそこ恋愛できてるのに結婚出来てない人はもう一度確認してみて!

モテ女育成予備校〜男が喜ぶ恋愛・セックス〜 サイトマップ

婚活でモテる女の特徴・テクニック

なかなか結婚にたどり着かない人は男性に彼女ならいいけど嫁にしたいと思われていないのかも!?

男が結婚をためらう女とは?

男が結婚をためらう女の特徴

image

ここでは暴力や浮気、借金やギャンブルなどの依存症などの深刻な事例は除きます。
また、結婚願望が無い男性に対するものではありません。結婚はしても良いと思っているけれど、こういう女とはは結婚したくないなと男性が感じる女性についてお教えします。

昔よく言われていた男が結婚したいタイミングに「家事などが面倒になった時」というのがありました。
最近では家事の出来る男性や便利家電の影響でそう思う男性はあまりいません。むしろ女性から見たらこういう理由で結婚したいなど言われたら「私は家政婦じゃない!」と言いたくなりませんか?

仰る通りです。男性も同様です。
「○○歳までに絶対結婚したい!」「仕事やめたい。養ってほしい」など自分だけの願望や逃げ場として結婚したいと思っているような女性とは結婚したくありません

男は貴方のステータスやATMとして利用されたいとは思わないからです。

結婚適齢期で仕事を辞めたいとグチグチ言いすぎたり、某結婚情報雑誌をテーブルに置くような事をすると男性を警戒させてしまいます。

心の奥底では思っていても構いません。が、あまりにソレが強いと言動の端々で感じ取られてしまいます。

貴方の為に彼がいるわけではありませんし、彼の為に貴方がいるわけでもありません。

どちらかに負担が偏るような結婚生活は必ずどこかで歪が生まれます。 結婚とは生活です。愛や恋だけではどうしようもない事がたくさんあります。

こういう考え方では男性に引かれますよということをまず書かせて頂きましたが、それ以上に大切なコトについて次で説明していきます。

金銭感覚が合わない女とは絶対に結婚出来ない

先ほども書きましたが、結婚とは生活です。生活をする上でお金は必要不可欠です。ココの感覚がズレている人とは結婚できません。

男から見ても結婚したくない女ですが、女性から見ても結婚しない方が良い男です。

金銭感覚とはいくら稼いでいるとかいう問題ではありません。あるお金を何にどれくらいの割合で使うか、という事です。

生活に直結しているのが食事ですので食事に例えてみましょう。
20万の収入のうち、2万くらいで月の食費・1万くらいで月に1~2回外食したいなと食事をある程度楽しみの1つとして捉えている女性がいたとしましょう。
しかし男性はお腹が満たされれば充分で外食なんか勿体ない、と考えていたとします。

こんな2人が毎日食事をとれば、近い未来に不満がたまるのが目に見えています。
これは1万が贅沢とか少ないとかいう話ではありません。100万稼いでいても同じです。食費にお金をかけたいかかけたくないかという価値観の相違なのです。

車など趣味にお金をかけたい男性と、車など乗れれば何でも良い・それより2人で出かける事にお金を使いたいという女性でも不満は出ます。

趣味に10万使っているから問題なのではありません。20万の稼ぎで10万使えば50%使う事になります。100万の稼ぎで10万使う分には10%です。

50万もあれば生活出来ます。しかし趣味に50%も使えないと思っている人なら、いくら100万の収入があっても50%の50万を趣味に使われたら嫌だと思うのです。

お金を何にどれくらい使うかというのは全て生活に直結します。
家にどれくらい、子供にどれくらい、レジャーにどれくらい・・・。このズレは好きを嫌いに変化させるほどの力を持ちます。金の切れ目が縁の切れ目という言葉もあるくらいです。

日本人はお金の話はしにくいと考える人種です。しかしココをなぁなぁにしては幸せな結婚はありえません。

日頃のデートの時や会話である程度見えてきます。そこで「金銭感覚が合わないな」とか「お金がかかりそうだな」とか「だらしないからお金の管理を任せられないな」と思われると結婚したい女性からは確実に遠ざかるでしょう。

共に生活が出来ない女性とは結婚出来ない

結婚に絶対的に1番付きまとう問題はお金です。次に男性が見るのは「一緒に生活していけるか」という点です。 これでは漠然としているので具体例を挙げていきましょう。

例えば「感情的で真面目な話し合いの出来ない女性」これも結婚をためらわれます。

すぐに感情的になる女性と生活していれば息が詰まります。帰って一息したい家のはずなのに帰りたくないと思うようになります。 そんな家庭を持ちたい男性はいません

。感情的になる女性とは建設的な話し合いも出来ません。他人が一緒に生活していくのですから、話し合わないといけない場面はたくさん出てきます。
そこで真面目な話を避けたり、出来なかったりする相手だと生活していくのは困難と感じます。

人前に出せない女性」も結婚出来ません。 綺麗とかブスという話ではありません。
言葉づかいや態度が雑であったりモラルの低い女性の事です。

こういう女性は家族に紹介しても快く思われません。また子供が出来た時にきちんと教育できるか心配です。

急に同僚や友人が家に来るとなった時、嫁は大変かもしれませんがあからさまに客人の前で不機嫌になられると男のメンツは丸つぶれです。
最低限でも親、友人、同僚、ご近所と表面だけでも上手くやっていけない女性とは結婚したくありません。

家事能力が低すぎる」のも結婚を遠ざけます。今時女が家事なんて時代錯誤も良い所かもしれませんが、部屋が散らかっていて料理などしたこともなくやる気も無いような女性を進んで嫁にしたいとは思わないのが現実です。

共働きの時代であっても、相手の収入が100万では女性も結婚をためらうでしょう。

自分が帰ってくる家が居心地の良いものであってほしいのは当たり前ですし、年齢によっては健康や子供の事も考えます。

特別家事能力が高い必要はありませんが、部屋が綺麗で有りもので料理できるような女性の方が「結婚」を考えると選ばれやすいのは事実です。

男性が生活と考えたときに、キツイな、苦しいなと思えば「この女とは結婚は難しいな」という風に思われます。